映像だからこその分かりやすさ。
「素早い理解」で、即戦力となる人材を育成します。

「社員・従業員教育用映像制作」のポイント

  1. 教育内容を徹底的に把握して構成
  2. 御社の理念、方針を汲んだ企画・演出
  3. 映像のプロの視点からの効果的な提案
  4. 要所でチェックできる確実な制作工程
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制作サイドの徹底した理解により、分かりやすい構成に。

「どういったセリフだと伝わるのか、どんな構図だと理解しやすいのか・・・」
つまり教育用ビデオは、制作者自身が教えられるぐらいでないと分かりやすい映像は作れません。

その考えのもと、ディレクターはしっかりと教育内容を理解し、映像を構成します。そのためにクライアント様との綿密な打合せや検証は不可欠。当社自慢のフットワークでいつでもどこでもお伺いいたします。

出演者、エキストラの手配もお任せください。

教育用映像には、実演者が不可欠。実際にやってみせることで、視聴者の理解も深まります。
しかし、必ずといっていいほど課題となるのが、「出演者をどうするか」ということ。
当社ではキャスティングにおいても柔軟に対応しています。
ご予算に応じたキャスト・エキストラの手配はもちろん、イメージを重視するクライアント様にはオーディションでご選定頂くことも可能です。
もちろん、社員様ご自身の出演でもOK。撮影の際、演出に多少時間はかかりますが、しっかりとした映像に仕上げます。

(編集)分かりやすく、且つ飽きさせない映像に編集。

教育用ビデオは、いくら十分に説明が足りていても、間延びのしたつまらない映像では、「ただ単に長いだけで退屈」だったり、「集中してみなかったので良く理解できなかった」ということになりかねません。そういった事態にならないためにも、分かりやすく、且つ見入らせるための編集が不可欠になります。
これは簡単そうですが、実は非常に難しいものです。
そのために当社では、編集スキルに長けた者が、視聴者の立場、つまり初めて教えてもらう人の立場で映像を見たらどう思うかを検討しながら編集に取り組んでおります。

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