映像の空撮おまかせください。

地上からでは表現できない圧倒的スケール。
映像の内容・目的にあわせて、ヘリ、モーターパラグライダーでの空撮承ります。

マルチコプター・ドローン空撮
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空撮イメージ

映像の内容・目的にあわせて、緻密な空撮プランを策定

空撮はやみくもに飛んでも目的の映像は得られません。
映像の内容や空撮が必要なカット数により、どのルートで飛べば目的の映像が得られるか、効率的に費用が抑えられるか、これらのことを十分に検証する必要があります。

当社では、お客様との綿密な打合せにより、目的を把握し、緻密な飛行プランを練った上で撮影に臨みます。

ヘリコプターによる空撮の特徴

安定感抜群。ワンランク上の映像表現を。

ヘリによる空撮は、もっとも一般的な空撮手法です。
かつては振動がカメラに伝わり、映像のブレが気になるものでしたが、当社の空撮では、必ずスタビライザー(振動や揺れを吸収する装置)を搭載しますので、ブレを抑えた撮影が可能です。

空撮イメージ

ヘリの空撮映像を見る

メリット
  • スタビライザー使用により映像が安定している(ぶれにくい)
  • 天候の影響が少ない(多少の強風でも飛べる)
デメリット
  • 進行方向(前向き)の映像が撮れない
  • 低空飛行が出来ない

モーターパラグライダーによる空撮の特徴

低空飛行で迫力ある映像を実現。

モーターパラグライダーはパラグライダーにモーターを付けて飛行する乗り物です。
低空飛行による迫力のある映像が撮れることから、ここ数年で急速に映画やテレビの撮影で使われるようになりました。ただ、その一方で、風の影響を多分に受けるため、デメリットもあります。

モーターパラグライダー撮影

メリット
  • 進行方向(前向き)の映像が撮れる
  • 低空飛行の映像が撮れる
  • 多少広い場所があればどこからでも飛べる
デメリット
  • ヘリに比べてぶれやすい
  • 風が強いと飛べない
  • コントロールで両手が塞がるため、カメラの細かな操作が難しい

※安全第一で飛行しますので、納期がシビアなご案件にはお奨めできません。

面倒な手続きもすべておまかせ

ヘリの場合は飛行許可、モーターパラグライダーで市街地を飛行する場合は警察署への届出など、各種手続きが必要です。それらの面倒な手続きもすべて当社にて代行いたします。

見積り例

【ヘリコプター空撮】

ディレクション(手配・手続き・プラン策定・撮影指揮) ¥100,000~
フライト ¥150,000/H
撮影機材 ¥50,000/日

【モーターパラグライダー空撮】

ディレクション(手配・手続き・プラン策定・撮影指揮) ¥100,000
フライト(雨天・強風による代替日含む) ¥500,000
撮影機材 ¥30,000/日

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空撮 業務実績

  • 住友不動産 様施設紹介映像
  • 習志野市役所 様PR用映像

《空撮 に関するお問い合わせ先》
TEL:03-6661-6017